●「こうだ邦子 新春の集い」御礼とご報告 2月12日(火)、浦和の東武ホテルにて 小沢一郎代表をお招きして、 私の「新春の集い」を開催させて頂きました。 埼玉での初めての大きな催しでしたが、 約350名という大勢のお客様に お越し頂きましたことを心より感謝申し上げます。 昨年夏の参院選では、 民主党2議席獲得という大目標を達成するために、 大勢の皆様が私を応援してくださいました。 これからは応援してくださった皆様に 「こうだ邦子を応援してよかった」 「こうだ邦子に1票投じて間違いなかった」と 心から思って頂けるよう、 私自身が成長していかなければいけません。 先日は、埼玉の遠方からも わざわざ浦和までお越し頂きました。 中には、深谷や杉戸から貸切バスで お越し頂いた方々もいらっしゃいました。 今後は、先日のような大きな催しを 定期的に行うだけでなく、 埼玉各地にお伺いしての小さな集会も 行わせて頂きたいと思っております。 私の成長のためにも、ぜひ、お声をかけて 頂ければ幸いです。 埼玉各地からお越し頂いた皆様、 ご協力頂いた県連・各事務所の皆様、 ボランティアスタッフの皆様、 また、警備にあたられた埼玉県警の皆様 (SP18名での厳重警備でした!)に、 重ねて御礼申し上げます。 ●市議選・町議選の応援 先週1週間は、かなりの時間を 街宣車の中で過ごした。 2月17日投票日の新座市議選、宮代町議選の 応援を時間の許す限り行わせて頂いた。 マイクを握っていた延べ時間数は 1週間でたぶん20時間は超えている。 昨年夏の私自身の選挙の際は、 駅頭で連続12時間マイクを持ちっぱなし、 というのは案外平気だったが、 どういうわけか、街宣車の中からマイクを通して 訴え続けるのが苦手だった。 なぜかはわからないのだが、 今は街宣車に乗っても、 何時間もマイクを持ち続けられる。 民主党は「政治とは生活である」という フレーズを掲げて活動を展開している。 このフレーズを単に概念論で終わらせずに、 実際の政治活動を通して具現化するには、 国政だけでなく、むしろ、地方政治にも しっかりと軸足をおかなければいけないと思う。 選挙の応援や県連の行事等で 地方議員の方とお話しする機会がたびたびあるが、 その会話そのものが私にとっては 「知恵の宝庫」のように感じる。 私自身の不勉強を恥じ入ることも多い。 参議院議員は埼玉全県という広い選挙区のため、 小選挙区の衆議院議員と比較すると 各地域との関わりが薄くなってしまう。 地方選挙で参議院議員の私に出来ることは 限られている。 それでも、埼玉に民主党の仲間を増やすために、 私が出来るせめてものこととして、 埼玉の各地方選の応援を続けさせて頂こうと 思っている。 P.S. 新座、宮代の民主党公認・推薦候補者5人全員が 当選されたことを念のためご報告させて頂きます。 ================================ ■「こうだ邦子後援会」会員、大募集!! こうだ邦子の活動を支援する後援会です。 会費は年間2,000円となります。 入会の手続き等、事務所までお気軽に お問い合わせください。 皆様のご支援をどうぞ宜しくお願い申し上げます。 ================================


